金
27
1月
2012
2012/1/27
「論語と算盤」関西塾のみなさまへ
この論語と算盤関西塾始動にあたって、ご参加の皆様、会場をご準備いただいたジェイフレックス三洪株式会社飯田相談役、並びに快くご協力いただいたスタッフやボランティアスタッフの方々、そして遠路遥々お越しいただいた講師の渋沢先生、他たくさんのご協力をいただきましたこと、ここに御礼と感謝を申し上げます。
そして無事第一期生を本日修了することができました。改めて皆様に深く感謝を申し上げます。
この塾はすでに皆さんがご存じのように、一般的な一方向的講義や講師対面座談式講演会ではなく、参加者皆さんが主体となり、自論を演説展開しながら、より交流を深めることを目的として始めました。
それは、他の会ではなかなかできない、強固な繋がり(人脈)を構築し、経営者には欠かせない深い信頼関係を築きあげることでもあります。
我々にとっての人脈とは、深い“絆”です。そして自分には無い思考力を持った人(仲間)が身近にいることが大切です。
そして、大切な人を信頼できる仲間に紹介する。すなわち仲間が広がることも大切です。
気心知れた仲間が増えることは、我々にとって何よりも強い味方となるはずです。
知恵を持つこととは、他力を活かせる力=人脈。ただ名刺交換して顔を知っている人とは違います。
そのためにはいかにして自分を理解してもらい、よく傾聴し他人を理解し、自分とのバランスをどう保つか。
すなわち自分の無力さを知っているかどうかだと思います。
論語と算盤関西塾は、この訓練を6回の講座と懇親会で磨いてきました。
みなさんは振り返ってどうでしたでしょうか。
生きているとその時々何かの決断があったり、受け流したり、軌道修正したりと道は際限無くやってきます。
それはまさに責任と決断の繰り返しともいえます。右に行くか左へ行くか、はたまた来た道を戻るか真正面の壁を打ち抜いて道を作るか、そのほとんどは何の材料もなく決断に強いられることでしょう。迷うこともあり、決断に時間がかかったり、時には決断できないこともあります。迷いもなく正しく即断できればどんなにいいことか。
論語と算盤関西塾で論じること。それは即断力を養う訓練ともいえます。
毎回行ってきた、“物事を論理的に考え、相手を説得し、そして自らの回答を出す”。
このシンプル且つ難解な訓練こそ、日常生活で一番糧となるはずです。
「論語と算盤」関西塾での内容が、以後お役にたてると信じています。
さて、一般的に経営者は孤独とよく言われます。私も同感です。
孤独な話は、皆さんなら話は尽きないでしょう。
でも、だからこその楽しみ方も人一倍知っていると思います。
もし知らないなら、苦労してまで人を雇い、部下と共に会社を興じていないはずです。もちろん算盤勘定的なことが優先されていることもあるでしょう。
人の関わりが増えたり従業員が増えていくと、確かに苦しみも倍増しますが、その反面に幸せも倍増しているはずです。だから私は社長はやめられまへん。
会社を興じることは愉しむことだと渋沢栄一も語っていました。
私も、これからの人生を大いに会社と皆様と愉しんでいきたいと思います。
論語と算盤関西塾はまだまだ続きます。
みなさまひとりひとりの人脈が、我々全員の未来へと繋がります。
是非、論語と算盤関西塾、第二期生への参加とお誘いのお願いを申し上げます。
我々は、第一期生として一旦終了致しますが、論語と算盤番外塾、論語と算盤同窓会としてこのご縁を継続するため、いまから新たな出発を致します。
是非とも二期生への参加とお誘い、引き続きのご支援を宜しくお願い申し上げます。
未筆ながら代表挨拶に代えさせていただきます。
誤字脱字ご了承いただけると有難いです。
「論語と算盤」関西塾
主宰 大塚 晃良
金
27
1月
2012
お時間、調整下さいましてお集まりください。
水
21
12月
2011
22日(木曜)「論語と算盤」関西塾の前講演は塾生でもある橋長豊社長。
とにかくみてください。
この精力的な動きのタイムライン!!
フェイスブックページ
http://www.facebook.com/profile.php?id=100000786541358
誰もが感心する行動と信念と情熱の人。
...頭が下がります。。。
明日は「元実演販売士社長が語るマーケティング」と実際に「実演販売」もやってもらっちゃいます。
ワクワク~~♪たのしみ~~~~♪
購買意欲をさそうトークと心理術に乞うご期待!!6時集合ですよ~~。
以下 橋長社長が運営する会社のサイト
【有限会社コーロク】ガーデンエクステリア
www.kouroku.co.jp
そして本講座は
19時スタート 第五章 「理想と迷信」 渋沢 健氏
健氏の「投資を通じて生活者と優良な企業をつなぐことで次世代をつくるという理想と、お金にまつわる迷信などの話がきけたら面白いなと期待して。。。
またまたの直前告知になり申しわけありません。
いつまでも成長しないな~~。 N山って。。。(ぐすん)
金
18
11月
2011
めっきり秋も深まってまいりました。寒くなりましたね。
いよいよ18日(金)講座日です。
今回のファシリテーターは藤井様、青山様です。
受付は平山、総合管理は大塚、西山でお待ちしております。
寒くなって参りましたので、衣服調整くださいまして、道中お風邪など召しませんようお集まりくださいませ。
青貝氏の経歴やTSP会社概要はリンクで紹介しております。
事前智識としてお目通しくださいませ。
17時 会場開放(ご休憩や自習等、ご自由にお使いください)
19時 「仁義と富貴」 講師 渋沢 健氏
21時 閉会
21時30分 懇親会(3000円程度)
水
16
11月
2011
なんだか、もたもたを継続していたらブログの更新ができず。。。
もはや次回の講座日がやって参ります。 (あ~~。反省です。)
まずは前回のおさらい。
「常識と習慣」
塾生としての私(N山)の所感を書いていきます。
習慣が人に与える影響は膨大である。
習慣が人格をつくるといっても過言ではないのではなかろうか? とおもった。
毎日、積み重ねる行為や思考がその人と成って行く。
ならば、できるだけの良い習慣を持ち、いい人格形成をもたらしたいものだ。
経営者に求められるものはアル意味、高潔な魂、信頼おける人格。
正直で道徳観念に基づいており、倫理的でわくわくさせてくれる楽観的なリーダーが渇望される。
反対に不道徳で利己的で抑圧ばかりのリーダーには誰もついていきたくない。
それは、信頼置けない人格者についていくことは、まるで自分の魂を売り渡すようなものだから。 自分を裏切ることになってしまうからであろう。
信頼が得られるであろう人格を作る為、毎日のよい習慣を身につけ、それが当たり前「常識」となるまで、育て上げていけたらと思った。
また、その習慣を作るのは「思い」なのではないかと私は考えた。
何を捉えたいか?どう方向付けたいのか?の明確なビジョン(思い)が定まれば、自然と習慣もかわるであろうから。
「思考(捉え方)を変えることで行動が変わる。。。」 「行動が変われば習慣が変わる。」(あれ?どこかで聞いたようなフレーズ(笑)
思考にも人それぞれのパターンがあり「智・情・意」のバランス配分はそれぞれ違う。
どこが欠けても、どこが出っ張りすぎても支障をきたし易くなる。
だからバランスって凄く大事。やっぱバランス! !!
各々の色合い、各々の形でいい。バランスを整えていくことが大事。
情をストッパーに、智を磨き、意を強くもち、人格者となり、自分の夢、ビジョンに賛同くださる他力を集め、共に満たされた未来をつくる。
リーダとは風、リーダーとは、自分の夢を皆の共有の夢と化す人。
たくさんの人々の叡智を集め、いい組織、いい風土をつくれる習慣と常識を持ち合わせたいと感じた夜でした。
追記:本講座前の「MK青木義明氏」の講演内容については、以下のリンク「渋沢健氏のブログにて詳細がアップされております。是非ご覧くださいませ。
「タクシー王子とタクシー大将」
http://alt-talk.cocolog-nifty.com/alternative/2011/10/post-336a.html
火
25
10月
2011
MK 青木義明氏
急に冷え込んでまいりました。寒いくらいの朝晩となりましたね。どうか皆様、十分に体調管理下さいませ。
いよいよ今週末の28日(金)第3回 「論語と算盤」関西塾です。
皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
今回、18時からの特別講演は「MKタクシー青木義明氏」
熱い語り口に引き込まれること必須の「プレミアムレアな内容」間違いなし。乞うご期待でお集まり下さい!!
17時: 会場を開放(自習、ご休憩、歓談などにご利用下さいませ)
18時:「顧客創造価値と企業理念」講師MKタクシー 青木義明氏
19時: 本講座 第3章 「常識と習慣」 講師 渋沢 健氏
21時: 閉塾 後、講師と希望者での懇親会
(なお、途中、若干の休憩と軽食は設けております)
今回の進行管理は
司会(飯田、藤原)ファシリテーター(竺原、棚田)受付(平山)でお待ちしております。
お問い合わせや緊急時の連絡は、スタッフ大塚 または西山までお願いいたします。
どうぞ皆様お風邪など召しませんようにお過ごし下さい。
水
19
10月
2011
第1期 塾生の皆様へ
10月28日(金)第3回 「論語と算盤」関西塾が差し迫ってまいりました。
皆様、日程の確認、調整を宜しくお願い申し上げます。
また、第3回に向けてファシリテーター(前回、次回)4名とスタッフによるミーティングを行ないます。
同時に事前勉強会を開催いたしますので、親睦兼ねてお集まりいただけたら幸いです。
以下詳細
日程:10月21日(金曜日)
時間:18時
場所:オリエンタルホテル1階ロビー
連絡先:大塚携帯 080(3128)4469
水
28
9月
2011
当日、予定されていた市川教授の前講座が台風15号の影響で直前取り止めとなった。
そこで急遽の登壇を「渋沢健 先生」にお願いするというハプニングから始まった第二回。
ここで、教わったのは「歴史は繰り返さない」 (ん?じゃあ、何で過去に学ぶの?)
「繰り返すのは、あくまでパターンであり、周期である」( ほう。。。)
「歴史は螺旋階段状にパターンを繰り返しながら変化、成長している」( わお、納得! )
私たちは今、渋沢栄一の理念「論語と算盤」を学んでいる。それは、論語という朽ち果てない「原理原則」を学び、商売(経営、己自身の経営という意味も含む)の一つの「ものさし」を身につけようとしているのに過ぎない。
過去という死体を解剖しているわけではなく、「古きを訪ねて、パターンを検討しなおし、現在にも通じる原理原則から、新しい現実に通づる方法をカスタマイズしていこう」としている。
いわゆる「温故知新」なのだ。
もしもの事が起こった時に、「過去このような事柄を切り抜けた人ならどう対処したであろう?」を知っておくことに意味がある。
これが、前講座から得た、私なりの気付き。
そして、本講座。突入。
いや~~~。参りました。皆さん、ツワモノ。というか、画像に写ってるお髭の人に我を覆られっぱなし。メンバーの前で「公開コーチング」を受けてるかのようなディスカッション時間に当グループは成ってしまった。 横道それてごめんなさい。
しかし、彼が話してくれた内容は深くて、
「戦争の歴史から学ぶチームビルディング。。。コミュニュケーションにおけるバベルの塔。。。心のスイッチにおけるメンタル構造のOSとアプリケーション。。。」等々、盛りだくさんで、頭の中が飽和状態。他者から見たら白熱バトルのように見えたかもですが、私はショートしっぱなしの時間。思考のオーバーヒート。
時間のたった今でも「彼は何を伝えたかったのだろう」「彼を突き動かす本質はどこにあるのだろう」「あの言葉を別の側面から捉えたらどう解釈できるだろうか」と、ふと考える。
この講座の面白いところは、後々に「いやまてよ、あの時はこうおもったけどこっちだ!!」みたいに、投げかけられた設問に対する答えが自分の中でどんどん変化していくこと。また、「そうか~~!見えたぞ!」といきなり腑に落ちることが多々あること。時間外に答えが(自分なりの)明確になることにある。
たとえば「自ら箸をもて」!!
健先生はアメリカ育ちのお方。健先生の解釈は「フォーク、スプーンは握ればもてるけど、お箸は誰かに教えられなきゃもてません。継承していく為には教育が必要。」とまとめにおっしゃった。
(ふむふむ。まあ、先生はアメリカ育ちだからそうおもうのね。食事を口に運ぶアイテムが箸しかない時代の日本で、渋沢栄一は単に「馬を水場につれていっても水を飲ませることが出来ない」「お膳は用意してくれても、お口にまでは持っていってくれないんだよ」というようなことを言ってたんだとおもうよ)などと私は小さな脳ミソ、狭い視野で捉えていた。
だが、しか~~し、(はっ!!)(え??)が起こったのでした。
4日前あたり、夕食の時間。
器用に手を動かし当たり前のように「お箸を使ってる自分を客観視する私」と、「幼少期の私」が脳裏に現れた。
(へ?(涙目。。。)お箸はこうよ!こうもつの!って、根気強く母が私に教えてくれてた。何度も手を叩かれた。小豆を掴む練習もした。忘れてた。。。当たり前になってた。一人で大きく成ったつもりになってた(泣)皆が、社会が環境が両親が私を育ててくれたんだった。。。)
なんだか、素敵でしょ。この講座。
いろんな発見がある。いろんな視点があって全て正解。それぞれの個を受け取り自分なりの気付きが生まれる。
人の意見は聞いてみるものだ!!
何だか偉そうな終わり方の総評になっちゃったけど(笑)
一塾生の感想文アップ、妙に満足しちゃってる私ということで許してください。
そして、2次会、3次会と、真夜中まで親交を深めて下さった皆さん、貴重な時間をありがとうございました。
他の塾生の皆さんはいかがでしたか?
(N山)
水
21
9月
2011
20日(火曜日) 予習復習会には9名の塾生と飯田相談役で10名が集まった。読み合わせから入り、チェックワードをピックアップする予定が~~~。面白おかし(笑)いき成り何だかディスカッションに突入。それぞれのパーソナリティが徐々にあらわに。。。これが実に楽しい時間になった。運営側が頼りないせいか塾生がしっかり当事者意識を持って深い時間にしようと取り組んでくれる。さすが、マネジメントクラス層の方々だ。
ほんとにありがたい。
運営側も基本準備だけでもミスの無い様、前回の反省も踏まえ取り組んでいきたい。
さて、少しの緊張を持って明日に挑みますか(笑)
会場オープン17時 自習 談話 休憩にお使い下さい。
前講座18時から 「渋沢栄一とリーダーシップ」市川邦彦氏
資料をメール送信しております。
是非、お目通しくださいませ。
19時から 「立志と学問」 渋沢 健氏
平成の時代において「維新の覚悟は必要か?」
皆様、考えをまとめておいてくださいませ。
(スタッフN山)
火
13
9月
2011
中央区京町78 パナソニックビル
9月20日(火)「復習と予習勉強会」を開催いたします。
日程: 9月20日 (火曜日)
場所:(前回の会場ビル)中央区京町78
パナソニックビル2F、又は3F
時間: 19時から21時まで(自由入退室)
次回、進行役をつとめる橋長氏(京都)、渡士氏(神戸)の打ち合わせを含めております。
傍らで、次回の読み合わせや、キーワード探し、前回の内容討議などをしませんか?
ちょこっと親睦も深めましょう♪
皆様のご参加をお待ちしております。
希望者は daiyuyu007@gmail.com メール
又は 大塚携帯 までご連絡下さい。
次回の第二回講座をより有意義に出来るようご活用ください。
是非お時間調節くださいませ。
会場ご用意してお待ちしております。
(当日参加飛び入りOK。ただし一報くださると有り難いです)
「論語と算盤」関西塾 大塚晃良
水
07
9月
2011
市川邦彦氏
9月22日(月)18時開始の前講座は「渋沢栄一とリーダーシップ論」
講師は
東京教育大学文学部法律政治学科卒業
住友生命保険相互会社 教育課長、京都南支社長、財務部長(福岡、東京本社、大阪本社)を歴任
兵庫県ゴルフ場社長
スミセイハーモニー社長(重度障害者多数雇用事業所)
山城経営研究所 顧問 (現)
以上を経て、現在、 八洲学園大学教授(読解力スキル1、リーダーシップ論、企業(仕事)と法律)
を務めていらっしゃる市川邦彦先生です。ガッツリ濃い「渋沢栄一」人間味あふれる渋沢栄一が見えてくること間違いなし。
会場は17時から開放してあります。
自習、会談、リラックス、塾生同士のコミニュケーション等にご利用下さい。
土
27
8月
2011
8月26日(金)第1期生1回目の講座が行われた。
前講演として、飯田相談役の「資本主義における論語と算盤」を拝聴し、別切り口からみた渋沢論を教えていただいた。その後
30名が集まる会議室で6個のテーブルを5人づづ囲いテーマに沿ったディスカッションが行われた。
誰もが常に自分に問いかけてるのではないか?その答えを見出して人生を送った人は居るのだろうか?見出したつもりの人はいるだろう。思い込み生き抜いた人もいるだろう。だけど死ぬまでわからないんじゃないの?
「そもそも私って何?どういきたいのかさえわからないのに。」
「そこが知りたい。それって何か教えてよ!!」
「それがわかっちゃ苦労しないんじゃないの?」
アぁ。。。そうか。苦労しないよう迷わないよう、先を照らす意味でそのテーマなのかな?根っこの無い人間はもろいから。
この「論語とそろばん塾」はスタッフも受講料を払い生徒として参加している。人生に迷い子の私には重いテーマだった。
「天命」と「分」
「天命」とは? 「分」とは?
いまだに頭の中で渦を巻いている。。。
皆さんはいかがでしたか?
<画像は2次会のバールにて>
(スタッフ N山)
火
16
8月
2011
「論語と算盤関西塾」いよいよ8月26日より第一期を開校致します。
伴いましての参考書籍(教科書)をご送付させていただきました。(スタッフ直々お渡しの方もございます)
会場は17時から開放しておりますので、事前勉強や休息、談話等にご自由にお使いください。
尚、第1回、第2回におきましては、17時30分から
8月26日(金)ジェイフレックス三洪(株) 飯田哲也氏(元JR西投資計画室部長)
9月22日(木)八洲学園大学 教授 市川邦彦氏(山城経済研究所顧問)
本講座に先だって「資本主義社会に於ける論語と算盤への考察」「渋沢栄一とリーダーシップ」などの内容で登壇いただく予定でございます。
自由参加ではございますが、皆様の情報取得に大変有益な内容となっております。ふるってご参加ください。
月
15
8月
2011
11月25日(第3金曜)→ 11月18日(第2金曜)
予定していた25日ですが 講師:渋沢健さんが海外において国際会議ご登壇となりました。よって18日に変更いたします。何とぞご確認くださいますようお願い申し上げます。